体重:84.9
血圧:158/107
昨日、食べた神座のラーメンがやばかったか。
体重も血圧も絶好調ですな。死ぬぞ。よっちゃん。
さて、昨日も釣りに行って楽しかったんですけど、またその話は後日。
実は、旦那のお母さん、いわゆる姑さんは有料老人ホームに入居しています。
年間か少ないので、いつかそこを尽きるのではないかとドキドキしていたところ、やっぱりそこを尽きることがわかりました。
以下の通りです。。
頑張って旦那さん稼いでもらいます。
健康第一!!!!
🔢 1. 年間の差額(不足額)の月額換算
- 年間の老人ホーム代金:¥1,850,028
- 年間の年金受給額:¥1,600,911
年間の不足額: ¥1,850,028−¥1,600,911=¥249,117¥1,850,028 – ¥1,600,911 = ¥249,117
月額の不足額: ¥249,117÷12=約¥20,760¥249,117 ÷ 12 = 約¥20,760
💰 2. 貯金220万円で不足額を補う期間
- 貯金額:¥2,200,000
- 月額不足額:¥20,760
月数での計算: ¥2,200,000÷¥20,760≒106.5 ヶ月¥2,200,000 ÷ ¥20,760 ≒ 106.5 \, \text{ヶ月}
年数に換算: 106.5÷12≒8.875 年106.5 ÷ 12 ≒ 8.875 \, \text{年}
✅ 結論
- 月額の不足額:約¥20,760
- 貯金220万円で補える期間:約8年10ヶ月
したがって、貯金220万円を月々の不足額に充てると、約8年10ヶ月後には貯金が底をつく計算になります。
💡 補足:費用の目安と年金の関係
老人ホームの月額利用料は施設によって異なりますが、平均的には13万〜15万円程度とされています。
年金受給額は、例えば国民年金の満額が月額約66,250円、厚生年金の平均が月額約224,482円となっています。
このように、年金だけでは高額な施設費用を賄うのは難しい場合が多く、預貯金や家族の支援が必要となるケースが一般的です。

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